ワンダーフェスティバル 2012[夏] – クラタスがお披露目!「こいつ、動くぞ!」

今回のワンフェスの来場の最大の目的がこれ。

巨大ロボット「クラタス(Kuratas)」

作ったのは1/1スケールボトムズでお馴染みの倉田光吾郎氏と吉崎航氏とのコラボで実現。

MCの方から「なお今回は写真等の撮影は一切禁止いたします…、という事は一切言わないのでバンバン撮ってTwitter、Facebook拡散お願いします。」

ということなのでたっぷり撮って来ました。

クラタス (1)クラタス (2)

13:00からの第1回目のお披露目。

全体を覆っているシートを取り除くとそこには奴が…。

クラタス (3)クラタス (4)

クラタス (5)コックピットに乗り込む姿。

クラタス (6)

まずは上半身の左右への可動とガトリング銃の空撃ちを行う。

そして、外部のカメラ搭載の飛行ヘリ(AR.Drone)を飛ばしてクラタス自身の映像をモニターに映しだすことが出来るのだ。

クラタス (7)クラタス (8)

周囲を飛行する飛行ヘリ。

最後に飛行ヘリを撃ち落とデモンストレーション(これは演出ですよね?)

クラタス (9)コックピット内部

クラタス (10)吉崎航氏、アンナちゃん、倉田光吾郎氏のお三方。

クラタス (36)公式専属パイロットのアンナはこの女の子、アンナちゃん。ロボットに美少女ってわかってるやん。

クラタス (15)手の指もちゃんと稼働するそうですが今回イベントでは危険ということで固めてあるそう。

クラタス (33)モニターを操作する作業員の図

クラタス (12)クラタス (27)クラタス (14)クラタス (29)

下半身の車輪部分も動くみたいやけど会場内でエンジン使えないとかで今回は封印。

実際に売るそうでECサイトもオープンしてた。

価格は100万ドルから。

納期は半年くらい。

二十年くらい前にSRLとか見てたけど、日本でもこうゆうの出来る人が出てきて感無量。(いるにはいたけど)

武器とかは海外だったらホンマモンつけたり出来るんだろうけど、そこは日本的にはBB弾とかでお茶を濁すしかないんだろうな。

出来ればもう一台作って、武器装備してバトリングショーをやってほしい。

まさにSRLやな。

これだったら日本中、いや世界中回れますぜ、ダンナ。

クラタス (38)クラタス (39)クラタス (41)クラタス (42)

クラタス (37)クラタス (40)

クラタス (30)» 水道橋重工

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