「2019年女子サッカーW杯」日本単独開催?

今度こそ日本単独開催、期待しています。

 女子W杯の日本開催は“永遠のテーマ”だった。1991年以降、4年に1度開催。これまで中国と米国が2度、スウェーデンとドイツで1度ずつ行われている。

 「日本開催のネックは大会の盛り上がりだった。競技場の観衆が半分だったら…となると、やはり厳しい」とは小倉会長。しかし、なでしこジャパンの世界一、そして今回のMVP初受賞で風向きは変わった。

 次回大会は、出場国を16から24カ国に拡大してカナダで開催することが決まっている。日本が狙うのは、7年後の2019年大会だ。同年はラグビーW杯の日本初開催が決まっている。時期はずれるだろうが、集客力でも違いをみせつけることになるかもしれない。


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