伝説のカンニングマンガ「試験あらし」を君は知っているか?

「試験あらし」京大カンニング事件で真っ先に思い出したのがこのマンガ「試験(テスト)あらし」です。


あらすじはざっくりいってしまうと

出来の悪い中学生がカンニングを駆使して有名高校に合格!
あらゆる試験をカンニングで突破して最後は東大文Iに合格し
「次は司法試験だ!」

「なぜか笑介」などでおなじみの聖日出夫先生の作品です。

毎回奇抜なテクニックを駆使してカンニングを成功させていきます。

特に印象的なカットはカンニンググッズを作成するときの画面いっぱいに響き渡る鉛筆の

「カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ、カリカリカリ。」

という擬音。

そんなにやってたら覚えちゃうだろと思ったもんです。

色々思い出していたらまた読みたくなってきました。

復刊リクエストはこちらで

» 『試験あらし(聖日出夫)』 復刊リクエスト投票


高報酬の案件多数!未経験でも月収30万円が目指せる!

返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です