キリンハードシードルを専用グラスで飲んでみた。

キリンハードシードルと専用グラスをセットで頂いたので早速飲んでみた。

日本では「シードル」で浸透していますが各国での呼び名を見てみると、フランスでは「シードル」、スペインでは「シードラ」、アメリカでは「ハードサイダー」、イギリス、オーストラリアではなんと「サイダー」なんですね。

本来は「りんご酒=cider」らしいですよ。

シードルというのはビールやシャンパン、スパークリングワインと同様の作り方で、麦やブドウの代わりにリンゴを発酵させてつくられるもの。

果実系で発泡性のお酒なんです。




でもって「キリン ハードシードル」は、

「ビールよりフルーティーで、カクテルよりドライ」

というキャッチコピーのとおり陽気にカジュアルに飲めちゃうって感じです。

キリンハードシードルを専用グラスで飲んでみた。
キリンハードシードルを専用グラスで飲んでみた。
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キリンハードシードルを専用グラスで飲んでみた。
キリンハードシードルを専用グラスで飲んでみた。


いっぱいまで入れるべきやったな、ビールほど泡立たないのね。ちょっと量が少なすぎたな。


で、飲んでみたけど、リンゴ果実のおいしさとさわやかな香り漂うフルーティーな飲み心地。アルコールって意識しないとわからない感じやね。(アルコール度数は5%)

お店ではサーバーから注いで、生ビールのような感覚で飲めるということでコレも試してみたい。

また飲みに行かなきゃ。

» 『ハードシードルが飲める店』一覧はここ

キリンハードシードルを専用グラスで飲んでみた。
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» Vol.30 おとなのサイダーがシードルです。 (共同通信)

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