当選陣営がTwitterで選挙戦。まあいいやとIT会社社長。

ネット選挙はいずれ解禁されるべきだとは思うけど、

底辺のIT会社社長ってこんなんばっかなのな。

以前SNSの運営やっっていた時は登録者に元議員さんがいたこともあって

ほかのユーザーから「あの書き込みはいいのか」と問い合わせ受けたり
ウグイス嬢が「○○さんの応援演説に入ってきました。」と書くのもダメとか言われたことあったしな。

ライバル陣営もやりたいけど手控えていたかもしれないことを考えると「まあいいやと。」はないやろう。

公選法への抵触を心配する声に「心配ご無用! メール、電話、ツイッターALL(オール)OK!『一票入れて!』とハッキリ言っていいです」と、投票呼びかけの拡散を求めるような書き込みをしていた。

ネット担当の社長は「公選法は素人目には分からず、無視した。違反と言われれば違反かもしれないが、まあいいやと。逮捕されず当選が取り消されないなら、多少の犠牲は構わないと覚悟していた」と話し、「選管の指導は知らなかった」としている。

「公選法は素人目には分からず…」って、おまえんとこ立候補してんだろが。

» 金沢市長選:当選陣営がツイッターで選挙戦 指導を無視し – 毎日jp(毎日新聞)


2 Comments
  1. admin 2010年12月22日 Reply
  2. yutakarlson 2010年12月13日 Reply

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