ペニーオークションもようやく日の目を見ることに。

グルーポン系以外でもうひとつ去年流行ったものがこのペニーオークションでした。

いかにもなプログラム的な入札の動きとか、落札できないと入札手数料が無駄になるとことか、本当に落札したってどう証明するのとか…。突っ込みどころ万歳やったけど、予想通りの展開です。

ペニオク系のサイトは10年以上前から知ってるけどやっぱりこういう評価になってしまうよなあ、と改めて思ったヨ。

独立行政法人 国民生活センターは24日、新品の電化製品やブランド品等が非常に格安で出品される、いわゆる“ペニーオークション”に関する相談が最近増加しているとして、報告書および注意喚起文を公開した。

» 国民生活センター、“ペニーオークション”のトラブル急増で注意喚起 | RBB TODAY (ブロードバンド、セキュリティのニュース)


相談してきた人は正直本当にだまされたと思ってるのか疑問ですけどね。

 主な相談事例としては、「途中でやめると手数料が無駄になると思い、入札し続けた」「落札したものの、高額請求になってしまった」「サクラの可能性に不審」「落札したが、出品商品が未入荷で取り消しに」といった事例が挙げられている。





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